ホソミオツネントンボ(工場長撮影)
低山地の水草の多い池などで見られる細身のイトトンボ。
トンボにしては珍しく、成虫のまま冬を越すので「おつねん」の名がついている。
春になると体色が青くなるが、冬の間は褐色なので、枯葉にまぎれて見つけにくい。
3/18工場長が車に乗ろうとしたらフロントガラスに
へばりついていたんですって。
それでは
ドラゴンフライだけにドラゴンアッシュ風にラップります!
YO
YO
たった一匹
ぽつねんとオツネンが
北海道で冷凍・越冬って!
まじ、リスペクト。DESUYO!
・・・。














